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みけぽんのコツコツ懸賞日記

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シミが消えないなら、まずシミの種類を知ろう

Category - 美容
シミについて、11月4日のメディカルyahooに記事が掲載されていました。

一概にシミといっても、、実はシミは6種類に分類されていて、その種類によってケアも変わってくるとのこと。
当ブログで紹介している馬油やハイドロキノンでも、シミが消えないとお悩みの方は、
まずは、ご自分のシミの種類を知ってから、ケアを始めると近道ですね。

引用 
■老人性色素斑
女性が気にするシミで、最も多いものがこれ。紫外線によるダメージが原因で、直径数ミリ~数センチの丸いシミです。日やけしやすい、ほお骨の高い部分などからでき始めます。ごく初期のものなら美白化粧品やピーリングが有効ですが、境目がはっきりした濃いものを薄くするのは難しいものです。シミは、出来る前の予防が最善策。1年を通して顔全体に美白美容液を使っていれば、5年後、10年後の肌は確実に違ってきます。

最も一般的なシミ。
私のシミは、このシミだと思います。
頬に出来たシミと肌の境界線はなく、ぼんやりと輪郭があるくらいかな。
今はハイドロキノンを夜のお手入れの時に塗っています。
ビタミンCも欠かせません。


■脂漏性角化症
老人性色素斑が盛り上がり、イボのようになったもの。よく見ると、表面がボツボツしているのが特徴です。皮膚の中の構造が変化してしまっているので、美白成分が効きません。皮膚科での、液体窒素による凍結療法などが有効なこともあります。

頬に出来たシミが危うく、脂漏性角化症になりかけました。
幸い、馬油を毎日塗っていたら、ペリっと向けて、今は薄っすらとしたシミの状態です。
シミが痒くなったら、盛り上がってきたら、要注意です!



■雀卵斑(そばかす)
10代の頃から出来始める遺伝的なシミで、鼻を中心にできます。一つ一つは三角や四角で、丸い形をしていません。美白化粧品はあまり効かない場合も多く、また、レーザー治療などをしても再発する場合があるようです。

ソバカスで悩んでいる方も多くいらっしゃいますね。
知人も、ソバカスが多く、美容皮膚科に行ったところ、
レーザーでソバカスを焼いても、再発する可能性が高いので、オススメされなかったそうです。


■炎症性色素沈着
ニキビや傷、虫さされなど、肌に炎症が起こったあとが、茶色っぽいシミになって残ったものです。自然に治ることもありますが、消えるまでに2~3年かかる場合も。最も即効性があるのはピーリングですが、美白化粧品も有効です。紫外線に当たるとさらに深く沈着してしまうので、注意が必要です。

要は傷跡ですね。
私は虫さされのあとも、ニキビの痕も、馬油を塗ってます。
それと、とにかくビタミンC!


■肝斑(かんぱん)
左右のほお骨の上に対象にできる、モヤモヤとした茶色や灰色のシミ。点状ではなく、広い範囲に広がる特徴があります。女性ホルモンのバランスが崩れることが原因と考えられています。市販薬、または病院で処方される「トラネキサム酸」の服用で薄くなることが多く、美白化粧品も有効です。ホルモンバランスに気をつけることも予防になるでしょう。

肝斑はシミの中でも、本当に出来て欲しくないシミです。
だって、大きさがハンパないんだもん!
個人的には、もし肝斑が出来たら、絶対にレーザーで治療しちゃいます。


■花弁状色素斑
日やけした後、肩から背中にかけてできるシミ。一つ一つが、小さな花びらのような形をしています。日やけをしてから数年後に現れることもあるので要注意です。美白化粧品はほとんど効きません。ひどく紫外線に当たってしまった場合は、すぐにローションなどで炎症を鎮めましょう。

背中を焼き過ぎて、シミになっている方いますね~。
背中だから、気にしないなんて思わないで、やはりケアは大切です。
海などで紫外線にあたる場合は、日焼け止め必須。


いつまでも貴女が綺麗でいられますように☆

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